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ベンツSLK  リップスポイラー取付け

ベンツSLK に リアルカーボン製のリップスポイラーを取付けさせていただきました。

カーボン製の3分割の為、高級感が有りスポーティーに仕上がりました。

Endo

 

 

サバーバン スターター交換

サバーバン2500 8100CCエンジンのスターターモーター交換です。

前もってご連絡をいただき、先に部品を手配を進め、

長野からのご来店で日帰り修理です!

元気に回るようになったと喜んでいただけて良かったです!

suzuki

JKラングラー ハンドルふらつき修理

ハンドルがフラつくとの事でお預かりしたJKラングラーです。足回りのガタを点検しピットマンアームとステアリングロッドを繋いでるエンドリンクのボールジョイントにガタがありましたので交換します。
交換後、多少ハンドルが曲がった為、調整しフラつきは改善されました。

takahashi

フォード エスケープ修理

2011年式フォードエスケープのパワステオイル漏れです。フォードが日本撤退後、サービス工場は稼働してますが部品供給は悪くなっているのが現状です。お客様も部品が入手不可能と言われ応急処置はしてもらった様ですがパワステの高圧ホースからの漏れなので、やはり漏れは止まらず交換が必要です。念の為、日本でVINナンバーで問合せをしてみましたが、やはり部品は出ずアメリカ本国にも問合せをし部品の取り寄せが可能か確認すると今回の車両は右ハンドルのアジア工場のアジア専用モデルなのでアメリカでも入手不可能との回答でした。そこでピンとくる方は中々のアメ車通ですがエスケープはマツダのトリビュートと同じ車なので同じ年式のトリビュートで部品を探そうとしたら2006年で生産終了してました。とりあえずフォード品番が分かったので調べてみると見事にマツダ品番と共通で国内に在庫が有りとのことなのでラッキーでした。          ホース交換後エアー抜きを行い漏れが無い事を確認し修理完了です。部品が出なければ乗り換えも考えていましたが、まだまだ乗れますね。

takahashi

ハマーH1オイル漏れ修理

エンジンオイル漏れ修理です。

エンジンとミッションの繋ぎ付近からオイルが漏れていたのでリヤクランクのオイルシール又はオイルパンの可能性がありリングギヤのカバーをまず外して確認したところオイルパンからでした。

オイルパンを綺麗に掃除してシーリングで取り付けて完了です。

tasaki

オーバーランドテント入荷!

最軽量のオーバーランドテントINSPIED OVERLAND が入荷しました!

なんと35KGで大人二人で楽々積み下ろしができます!

 

価格は税込み22万円と破格での販売となります。

 

今の所7個在庫ありです!!

ラングラーこの重量であれば屋根に積み込み可能!

INSPIRED OVERLAND 軽量ルーフトップテント

 

是非是非この機会にご検討ください!

 

murakami

 

 

シルバラード ウォーターポンプ交換

2001年式シルバラードのウォーターポンプ交換です。エンジンルームからの異音で点検するとウォーターポンプ内部のベアリング不良により異音とプーリーのガタがありましたので交換します。水漏れでのウォーターポンプ交換ではありません。

中々の走行距離です。今回は走行距離を考えてサーモスタットも同時交換です。クーラントを補充しエアー抜きを行いエンジンからの異音も消えました。念の為、加圧テストを行い漏れが無い事をも確認し修理完了です。

takahashi

シボレー コロラドZR2 納車

俳優の菅裕輔様にシボレーコロラドZR2を納車させていただきました。

菅様が小さい頃、お父様が乗られていたアメ車の印象が強く残っていたとのことで、

欧州車からのお乗り換えのご相談をいただきました。

当初は違うグレードをお探しでしたが、

当社に在庫しておりましたZR2を大変気に入っていただき、

ご購入いただきました!

この度はご購入いただきまして、誠にありがとうございます。

末永く宜しくお願いいたします。

 

suzuki

ハマーH2エアサス修理

ハマーH2のエアサス不良です。H2はリアだけエアサスなのでリアだけ下がってしまっている状態です。エアサスの構成部品はいくつかありますが考えられる原因としてはエアー漏れ、エアーコンプレッサーやレベライザーの不良、電気的なトラブル等があります。                     リフトで上げて下回りから点検します。まずエアーバッグから点検すると見事にエアー漏れをしています。ゴムなので経年劣化ですね。エアーバッグの交換すれば直りますが先程、書いた様にエアサスの構成部品は多数あり年式的に考えてエアーバッグを交換しても今後その他の部品が不具合を起こす可能性も出てきますのでオーナー様が特にエアサスにこだわりが無い様でしたらコイルスプリングにコンバージョンしてしまうのも一つの手です。こちらのオーナー様も特にエアサスにこだわりは無くトラブルは少なくしたいとの事でしたのでコイルスプリングに変更しました。エアーバッグを外しコイルスプリングを取り付けます。H2はエアサスとコイルスプリング車の足回りは同じなのでコイルスプリングは無加工で取り付け可能です。

長い目でみるとコイルスプリングにコンバージョンした方が今後、安心です。

takahashi

1991年カマロとファイヤーバード

アメリカを代表するスポーツカー、シボレーカマロとポンティアックファイヤーバードがたまたま同じタイミングで車検で入庫しました。しかも年式も同じです。性能を比べてしまうと今のスポーツカーにはかないませんが、この頃のアメ車ならではの良さと雰囲気を出してます。

カッコイイですね。

takahashi