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トライトンのシェル取り付けです。
現在は販売してないですが国内で買えた数少ないピックアップモデルですね。
トライトンはアメリカでは販売してないのでこのシェルはオーストラリアのARB
というメーカーです。
塗装が終了して早速取り付けです。
ところが説明書の写真と現車があまりにも違く簡単に装着できる雰囲気がありません。どうやら日本仕様のベッドライナーだと加工が必要みたいです。
完全に出鼻を挫かれました。
半日もあれば終わると思ってたので…。
海外の鉄板むき出しか社外のセコいライナーだったら簡単に付く様になってるみたいです。
一度ライナーを外してステーを取り付けてからライナーを当てがってみてジャマな部分を切る感じです。
極力カットする箇所は最小限に抑えて美しく仕上げたいですね。
カットが終わって後はシェルを載せれば終了だったんですが部品がたりません。
しかも結構大事な部品です。
このこの辺はアメリカ人もオーストラリア人も変わらないですね。
至急オーダーして年内ギリギリで納車できそうです。
takahashi
ショック交換が終わり続きはPREDATORのパフォーマンスショックシステムの取り付けです。
基本はブラケットを溶接で取り付けます。ショックに対して微調整をしながら位置を決めてきます。溶接なので一度取り付けてからやり直しがきかないですし、よく見える場所なので神経集中です!!
ブラケットの取り付けが終われば後はショックを付けて終了です。
完成です。
ヤル気な感じがプンプンします。
後はオフセットシュノーケルも取り付けました。
takahashi
こないだ入荷したばかりのショック交換です。
なにかの拍子でスプリングがズレてしまいスプリングのストッパーがもげてます。
ここはスプリングを外して溶接で壁を造ってあげれば大丈夫です。
ショックを新品に交換してリフレッシュですが、これだけでは終わりません。
続きはまだ終わってないのでお楽しみです。
takahashi
シエナの納車整備です。
日本仕様の改善は終わり最後の仕上げです。
お客様のご希望でレクサスマークに交換です。
確かに知らない人が見たらレクサスかと思うかもしれませんね。
takahashi