- 2020/05/22
- 作業事例
シルバラード リフトアップ 第二弾
前回に引き続き2015年シルバラード1500の3.5インチリフトアップです。
今回はフロント側です。
リアと違ってフロントは加工があります。
写真ではお見せできませんが、切ったり削ったりと言った感じです。
無事取り付け完了しました!
作業前
作業後
だいぶ上がりました。
タイヤ・ホイールを履いて完了です!
元々カッコイイですが、さらにワイルドさが増しました!
suzuki
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前回に引き続き2015年シルバラード1500の3.5インチリフトアップです。
今回はフロント側です。
リアと違ってフロントは加工があります。
写真ではお見せできませんが、切ったり削ったりと言った感じです。
無事取り付け完了しました!
作業前
作業後
だいぶ上がりました。
タイヤ・ホイールを履いて完了です!
元々カッコイイですが、さらにワイルドさが増しました!
suzuki
先日はシルバラード2500HDの2インチリフトアップをしましたが、今回は2015シルバラード1500の3.5インチリフトアップです!
今回のキットはこの間の2インチキットと比べると豪華ですね。
まずはリアです!
リアは簡単なんでサクサク進めていきます。
次はフロントです。
お楽しみに!
suzuki
日本では滅多にお目にかかれないシボレーSSRです。
車検整備とオーバーヒートの修理依頼です。
オーバーヒートの原因は電動ファンが回らない事による物です。
ヒューズ、ファンリレーは確認しましたが異常は有りません。
リレーを短絡させてもファンは回らないのでクーリングファンの故障に間違い有りません。
早速、部品注文しましたが残念な事に国内在庫無しです。
クーリングファン単体で配線の導通をテスターで検査して見るとまったく導通が有りません。ブラシの浮きと判断し現物を分解修理する事にしました。
4個のうち3個が縮んだままになってます。
ブラシのフォルダーを掃除してブラシが綺麗に伸びる様になりました。
テスターで導通を確認して問題が無いので組み立て、ファン単体に電気を流して動くのを確認出来ました。後は車両に取り付ければ修理完了です。
Endo
2005年フォードエクスカージョンにステアリングダンパーの取り付けをさせていただきました。
ハンドルが轍などでフラフラすることでお悩みのお客様。
当社の以前の販売車両に付いていたステアリングダンパーをみてお問い合わせいただきました。
車の大きさの割に華奢ですね。
外してみると案の定、スカスカでした。
もう生産から15年経っている車。わからなくもないです。
そして新しく取り付けをしたステアリングダンパーです!
お客様のご希望でデュアルダンパーの取り付けをさせていただきました。
乗り心地が良くなったのはもちろんですが、車高が高い分よく見え、見た目のカスタムとしてもバツグンですね!
suzuki
2008年式エスカレードのパワーリアゲート修理です。
車両自体はオープン•クローズを認識してはいるんですがゲートが電動で動いてくれません。
早速コンピューター診断です。
スイッチ、モーター、ゲートラッチ、モジュールといった複数のパーツでコントロールしているので何かしらのエラーが入っているはずです。
診断機ではリアゲートラッチのシグナルにエラーが入っていたのでサービスマニュアルとテスターを見ながらゲートラッチの単体テストを行い不良箇所を探します。
結果はリアゲートラッチの不良でしたので部品交換です。
交換後、問題無く電動で開閉でき修理完了です。
takahashi
2003年リンカーンナビゲーターの修理依頼です。
ドアを開けてもオートステップが作動せずルームランプも点灯しません。
診断機をつないでデータの確認です。
ドアを開けてもデータはクローズ状態です。ドアトリムを開けてドアキャッチャーに付いているドア開閉検知スイッチのコネクタを外すとデータはオープンに変わりました。
ドア開閉検知スイッチの不良で実際にドアが開いていても車両側はドアが閉まっていると認識している為この様な不具合が起こったのです。
ドア開閉検知スイッチを交換して無事に終了です。
Endo
ノーマル車高では35インチタイヤを履いてハンドルをきるとタイヤが当たってしまいます。
その為、シルバラード2500HDをリフトアップしました!
キットの部品点数を見るととても少ないです。
見た目はそこまで大きく変わりませんが、35インチタイヤを履いてハンドルをきってもタイヤが当たらなくなりました。
suzuki
段々と暖かくなってきましたね。
これからエアコンを使う機会も増えてくるでしょう。
いざ使おうと思った時に、あれ?効かない?去年までなんともなかったのに…
今回はそんなハマーH2のエアコン修理です。
漏れている箇所はコンデンサーです。
残っているエアコンガスも無駄に出来ないので、しっかり回収してクリーニングです。
ボンネットが前に開くタイプだと下の方の漏れはなかなか発見しづらいです。
これで快適なアメ車ライフが楽しめます!
早くの新型コロナ終息を願うばかりですね。
suzuki
エンジン警告灯にて入庫しました。
内容は”EVAPシステムわずかな漏れを検出”です。
スモークテスターにて点検を進めます。
むしろこれがないとどうやって点検を進めるのか…
手当たり次第全て交換になってしまいますね。
すぐに結果がわかりました!
写真ではわかりづらいですが、モクモク出てます。
キャップを交換して、もう一度スモークテスターを繋ぎ、左の目盛りが下に落ちてる事を確認して完了です!
suzuki
シボレーC4500コディアックが点検・修理の為、入庫いたしました。
やはりデカイてす笑
そしてエンジンはデュラマックス!
油脂類などの消耗品交換、あとは不具合箇所の修理です。
オイルフィルターやフューエルフィルターなどは在庫しておりますので、すぐに交換可能です。
そしてどこの修理屋さんに出しても治らなかったという不具合。
原因はECU。
交換後はプログラミング。
試乗して問題ないことを確認し完了です!
suzuki